①大衆居酒屋 → ②葡萄酒バー → ③麺類で〆
的な感じ。ちなみに個人的には③はホルモン系の焼肉でもOK。とにかく場所をかえ、飲み物をかえ、話題をかえて呑みたいのです。延岡には辛うじてその店群があり、数は少ないながらも場末感を楽しむにはもってこいな店が多い。しかし、宮崎市はなんだかスマートな店が多くて「ふ~ん」ってな感じでした。でも、見つけてしまいました...。残念ながら今回は車だったのでラーメンと珈琲だけでしたが、今度行ってみたい店多数発見。
「炉端」ってフレーズ、いいね~
漢字の「珈琲」って、いいね~
ピアノの生演奏あり!?っていいね~
ここは一番「天満」を感じた路地。みなさん外呑みが主流。
何と何とポルノ映画まで...。ここは天六...?笑
などなど、本当に魅力ある飲み屋がたんまりありました。宮崎市内の開拓もなかなかおもしろそう。特に魚が新鮮そうな「漁師居酒屋」的な店は次回チャレンジしたい。ちなみに今回はSOUL麺と二度目の喫茶クアンタムへ。クアンタムはこだわりを感じる本当に良い店だと思う。ちょいちょい行きたい場所。
SOUL麺の全トッピング
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